広告掲載について
トップ店舗支援サービスは使い倒せ

【店舗支援サービスは使い倒せ!】中古バイク店だから、店のカラー存分に打ち出せる  オークネット  一気に販売車両を絞って入替え可能(PR)

【店舗支援サービスは使い倒せ!】中古バイク店だから、店のカラー存分に打ち出せる  オークネット  一気に販売車両を絞って入替え可能(PR)

2026.04.21

twitter facebook line
【店舗支援サービスは使い倒せ!】中古バイク店だから、店のカラー存分に打ち出せる  オークネット  一気に販売車両を絞って入替え可能(PR)

今年も4月を迎えバイクシーズン真っただ中だ。しかし、3月時点の国内新車販売台数は251cc以上小型二輪の販売台数は、今年1月より前年同月を超えているものの、126~250㏄の軽二輪はやや減少傾向を示しており、小型二輪の新車販売が行えるメーカー系専売店は店舗運営上で悪い状況とはいえない。ただ、メーカー系以外の販売店にとっては、軽二輪車の新車が扱える販売店の競合も多く、新車販売では停滞傾向で厳しい状態といえる。こうした新車販売の環境からみると、中古バイクの販売環境は、運営上で販売車両の自由度が高く、市場に合わせて運営方法を変えられる利点は大きい。特にこうした利点を活かし株式会社オークネットのバイクオークションを、中古仕入れの場だけではなく、店舗カラーの打ち出しとして利用することもできる。

 

近年、オートバイユーザーの嗜好も細分化が進んでいるといえるだろう。スーパースポーツへの熱狂やツーリングを楽しみたい、山道でトレッキングを楽しみたい、アウトローなスタイル原付二種でした道ツーリングなどを楽しみたいといったように、ユーザーの楽しみ方は様々だ。それぞれの楽しみ方に没頭するユーザーが、他の楽しみ方をするとは限らない。例えば、ハーレーダビッドソンに熱中する者がスーパースポーツに興味を示すかといえば、そうでもないだろう。興味のないカテゴリーモデルには見向きもしない者が殆どだ。

 

こうした市場でのユーザー嗜好に、合わせて運営できるのは中古バイク店の特権だ。メーカー系専売店では、メーカーが提供する様々なジャンルの車両を販売することが求められる。メーカーで車両を選択するユーザーもいるのは確かだろう。ただ、細分化しているユーザー嗜好にあっているかというと、そうでもなくなる。ツーリングに興味がある者にスーパースポーツモデルには興味を示さないし、ユーザー同士も話が合わずに盛り上がらない。モデルカテゴリーによってユーザーは全く異なるグループ同士になる。メーカー系専売店はメーカーのカラーは打ち出せるが、店舗の個性は打ち出しづらい。

 

一方、中古バイク店だから、店のカラーを存分に打ち出せる。店舗の方針(経営者の嗜好でもある)がツーリングエンデューロであれば、ツーリングエンデューロだけに限定し中古バイクを仕入れればよい。特化した店舗には、そうしたユーザーが集まる。専門性が高まっている時代にあっては、そうした専門性を打ち出した店舗が望まれる。過去にもそうした事例は少なくない。

 

Z1・Z2限定やRZ限定、カタナの限定、ハーレーダビッドソンの中古車店などが挙げられる。特にハーレーダビッドソンの中古を買いたい場合、国産のなかに数台のハーレーダビッドソンを販売している店でハーレーダビッドソンを買いたいと思うユーザーがどれだけいるだろうか。

 

そうした専門店舗は、小規模ながらも高い収益を上げてきている場合が少なくない。業者向け中古バイクオークションを開催する株式会社オークネットは、会員店であるバイク販売店などの経営・運営業務を総合的にサポートする様々な各種サービスを提供している。同社の中古バイクオークション「i-moto-auc」(アイ・モト・オーク)は、そうした取扱いバイクを限定するための仕入れ先としては、最も有効といえそうだ。なぜなら、特定のカテゴリーモデルだけに製品を一気に変えることも可能だからだ。メーカー系の専売店では不可能であろう。

 

車両をあるカテゴリーに限定することで、他のカテゴリーモデルを仕入れずに済むことで、仕入れコストが抑えられるだろう。さらに車両カテゴリーに特化することで、比較的に高値でも販売が可能となる。部品在庫も抑えられるだろう。特にオークネットの出品車両は、比較的に良質車両が多く、仕入れ後の修理などの手間もかからない場合が多い。さらに同社の共有在庫の「モトバザール」も利用価値が高い。24時間いつでも良質車の仕入れが可能だ。

 

店舗独自のカラーが出せないメーカー系専売店とは異なる土俵で、販売に挑むことが必要だ。新車販売ばかりに頼っていても、入荷されなければ店舗運営がままならなくなる。同社オークションでは、そうした取り扱いモデルを限定した店舗づくり、現在のユーザー嗜好に合わせた製品販売が可能となる。

 

メーカー問わず、メーカーを横断的にツーリングモデルだけの店舗や、オフロードだけの店舗、ツアラーエンデューロだけの店舗など、カテゴリーに特化させた店舗の運営が、もっとあってもいいのではないか。商売の土俵を一気に変えることができるのも、同社オークションを利用しることで、時間をかけずに実現できる近道といえる。

 

 

twitter facebook line